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出撃地域 |
備考 |
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EOS Kiss3
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中東 南アジア 東南アジア 南米 |
2000年6月ろーるあうと
言わずと知れたCanonの普及機。軽いのはいいのだけれども、マウントがプラスチックなのはなんとも心もとない。
AFで合焦した時に、測光点が光らないのもいけてない。などなど、不満点は多いけれどもサブ機として活躍中。
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EOS7(弐号機)
withばってりーぱっく
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東南アジア 中国 南米 南アジア
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2002年8月ろーるあうと ※壱号機は2002年3月メキシコで盗難に遭う。
Canonの中級機。僕のメイン機。見にくいファインダーと、低い視野率を除けばなかなか良いと思う。視線入力
というイカした機能を持っているが僕は封印している。一度電池切れで悔しい思いをしたことがありばってりーぱっくを
購入。縦位置ボタンはいいが、設定ダイヤルもほしかった。
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EF22-55mm F4-5.6 USM
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南米 南アジア 東南アジア
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2001年2月ろーるあうと(中古)
日本橋の中古屋で購入。とっても安かった。プラスチック製。本来はAPS用のレンズ。故に周辺が甘い。しかしながら、ワイド端
が22mmと非常に広角であるために楽しいレンズである。最短撮影距離もズームの割には短い。
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EF28-80mm F4-5.6 USM
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中東 南米
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2000年6月ろーるあうと
最初に買ったEOS kiss3に付いてきたズームレンズ。プラスチック製。軽い。写りはやっぱりそれなり。出番は低い。
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EF75mm〜300mm F4-5.6U
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中東 東南アジア
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2000年6月ろーるあうと
数少ない望遠レンズ。重い。写りはそれなり。望遠レンズ自体を使わないのであまり出番はない。退役気味である。
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EF35mm F2.0
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東南アジア 南アジア
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2002年6月ろーるあうと
少し広めの画角が欲しくて購入したレンズ。重さも適度で気に入っている。開放より1段くらい絞り込むとなかなかの写り。2003年夏の
旅行では使いこなしきれずに終わったが、秘めたポテンシャルを感じるレンズ。
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EF50mm F1.4 (弐号機)
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南米 東南アジア 南アジア
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2002年11月ろーるあうと ※壱号機は2002年3月メキシコで盗難に遭う。
一度レンズメーカー製ズームレンズに浮気をしたが、明るさと写りのよさに惹かれて再度購入したレンズ。
1段絞ると申し分ない移りをする。チリのアタカマ砂漠でUSMをやられらままインドに連れて行ったので、
インドではあまり出番がなかった。帰国後オーバーホールしたけれどもイマイチ調子が優れない。
それでも手放せない可愛い奴。
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EF85mm F1.8
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東南アジア 南アジア
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2003年5月ろーるあうと
予定外のバイトで10万円getした時に購入したレンズ。なんとなく人物写真に目覚めた頃から憧れていた。
やはり1段から1段半くらい絞って撮ると悶え死にそうなくらいいい写真が撮れる。いまや僕の標準レンズに
なりつつある。予断ではあるが、85mmレンズの撮影距離くらいが旅行者と現地人との適正距離のような気がする。
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EF135mm F2.8 (そふとふぉーかす)
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東南アジア 中国 南米
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2001年1月ろーるあうと
女の子を可愛く撮ろうという不純な動機から購入したレンズ(中古)。そふとふぉーかすと言うおまけ機能もついている。
が、半分望遠レンズと化す。たまに目が回りそうな経口蝕が出る。あまり出番はない。ちなみにこのレンズで傑作(自己満足の)が取れたことはない。
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AT-X280AF PRO
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東南アジア
中国
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2002年6月ろーるあうと
同年4月に盗まれたカメラの保険金で購入。堅牢なつくりと見た目の高級感で昔は報道の第一線で
活躍していた名レンズらしい。ただいかんせん光学系の設計が古すぎる。特にテレ側はほんわかと
ソフトフォーカスをかけたような感じになる。ポートレートにはいいかもしれないが言い訳としては
ちょっと苦しい。結構高かったわけだが売りたくても値がつかず、放置気味のレンズ。ちなみに
とっても重たいです。
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SIGMA
20mmF1.8 EX DG
ASPHERICAL RF
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東南アジア
南アジア
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2004年1月ろーるあうと
知るひとぞ知る名玉(?)。これまで広角として使っていたEF22-55mmの写りに物足りなくなって
購入を決意。これをつけてファインダーをのぞくと思わずにやけてしまいます。そしてこのレンズの
すばらしいもう一つの点は、寄れると言うこと!!!!レンズ先6.5cmまで被写体に近づける威力は
純正レンズにない魅力を持っています。使いこなしは難しいけど。写りも申し分ないです。
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